タトゥーを隠すおすすめ防水シール|ファンデーションと徹底比較!

タトゥーや刺青のある方は、温泉旅行やプール、健康診断など、タトゥーを隠さないといけない状況というのあると思います。

また、どうしても消えない傷跡があり、周りからの目が気になって行けない場所があるという人も多いのではないでしょうか?

そんな時に便利なのが、専用のシールやファンデーションで隠す方法です。

でも、どんなものがいいのか?どんな商品があるのか?迷ってしまいますよね?

そこで今回は「シール」と「ファンデーション」それぞれのメリットとデメリット。そして、おすすめの商品などを紹介していきます!

シールで隠す

タトゥーだけではなく、傷やあざを隠すときにも便利なのがシールタイプのものです。

自然と肌になじむように開発されていて、「薄さ」「伸縮性」「持続性」に優れたシールです。

メリット

超簡単に隠せる

隠したいところに貼るだけなので、だれでも簡単に使えます。

防水なので水に強い

防水仕様のものも多いので、温泉やプールの水回りでも安心して使用が出来ます。

持続力が高い

商品にもよりますが、数日から一週間ほど隠せるのが一般的です。
なので、旅行の時には非常に便利です。

自然に隠せる

薄いシールなので、貼っても不自然な厚みがなく、自然に隠すすことが出来ます。

デメリット

色の濃いタトゥーや刺青は透ける

傷跡やあざは多少透けても自然な跡としてそこまで気にならないと思いますが、タトゥーの場合透けると不自然になってしまいます。

広範囲を隠すには不向き

サイズが小さいので大きなタトゥーを消すには向いていません。

シールタイプのまとめ

ワンポイントの範囲を隠すには、このシールタイプが一番オススメです。

ファンデーションよりも簡単に隠すことができて、よほど近くでじっくり見られない限り、バレにくいと思います。

また、防水力、持続力共に高いので、温泉やプール、旅行などのシーンでは大活躍です!

シールで隠すならおすすめはこれ

シールタイプでおすすめなのは、

「肌かくしーと」です。

とにかく簡単に長時間しっかりと隠してくれるので、ノンストレスで使い続けることが出来きます!

厚さ「0.02mm」の極薄なので、言わなければ、まわりから「何か貼ってる」と気づかれることもほぼありません。

水は不要!いつでもどこでも貼れる

「肌かくしーと」は水を使わない特殊転写シートです。

多くの従来品(類似品)の水を使用する水転写シートと違って 「手軽で場所を選ばず」「どこでも簡単に」すぐに貼ることが出来ます。


防水だからどこでも使える

汗や水に防水仕様なので、「温泉」や「プール」、「海」も楽しめるため、宿泊や家族行事にもピッタリです♪

半袖・ノースリーブを着用する時やコスプレをする時など、様々なシーンで使えます。

1枚で約1週間の長持ち

肌かくしーとは、極うすシートのため衣類とこすれにくく、しかも、防水なので、1枚で約1週間の連続使用が可能です。

これは自宅でお風呂に入っても大丈夫なので、一度貼ると何も気にせず日常生活を送ることが出来ます。

各テスト済みで安心

肌かくしーとは、24時間閉塞パッチテスト済です。

また、白血病などの発がん原因物質のホルムアルデヒドのテストもクリアしています。

従来品や類似品の中には、安全テストを行ってないものもあるので、これなら安心して使えますね!

大きさは絆創膏サイズから大判サイズまで

隠したい範囲に合わせて、サイズを選ぶことが出来ます。

ワンポイントやちょっとした傷跡を隠したい場合は絆創膏サイズで十分ですし、大判サイズなら↓の画像のサイズぐらいないら貼るだけで簡単に隠すことが出来ます。


とにかく簡単に長時間隠したいなら、「肌かくしーと」が断然おすすめです。

今ならオープン記念キャンペーンもやっていて、1480円の「絆創膏サイズ」「大判サイズ」が980円(税込み)でゲットできます!

さらには、1980円の「通常サイズ」も今だけ980円(税込み)なので、まとめ買いするなら今がチャンスです!

いつまでのキャンペーンか分からないので、早めの購入がおすすめです!


ファンデーションで隠す

ファンデーションで隠す場合、専用のもの以外にお化粧で普段使っているものでも隠すことが出来ます。

しかし、専用のものには「隠す」という点では敵わないので、やはり専用のものを使うのがおすすめです。

メリット

自然に隠せる

自分の肌色に合わせて調節が出来るので、かなり自然に隠すことが出来ます。

大きさに関係ないく隠せる

シールタイプとは違い、塗ればどんな広範囲でも隠すことが出来ます。

大きなサイズのタトゥーや、広範囲のあざを消す時にはとても効果的です。

水場でも大丈夫

専用のものであれば基本的に防水仕様ですが、お化粧で使うものでもウォータープルーフであれば蒸れても大丈夫です。

デメリット

慣れが必要

隠すのに少し技術が必要になります。

特に普段お化粧に慣れていない男性の場合、少し扱いが難しいかもしれません。

時間がかかる

色を調整したりと、準備に少し時間がかかります。

ファンデーションタイプのまとめ

広範囲で隠したいときには、ファンデーションで隠す方法一択になります。

また、日ごろ使っているファンデーションでも隠せるので、お財布に優しいといえます。

とはいえ、さきほども言いましたが「隠す」という点においては、専用のものには敵わないので、なるべく専用の物を使うほうがおすすめです。

専用の物の場合、男性でも使いやすいように作れているので安心です。


ファンデーションで隠すならおすすめはこれ

ファンデーションタイプでおすすめなのは、「カクシーラーEX」です。


お化粧で使うファンデーションではなく、隠すことを専用に作られているものなので、その効果は絶大です!

また、スティックタイプなので、日ごろお化粧をしない男性でも使いやすい作りになっています。

広範囲でも隠せる

写真をみてもらえれば分かると思いますが、この用意広範囲でも自然に隠すことが出来ます。これは、シールタイプでは難しいところです。


重ね塗りしてもパサつかない

「スクワラン」「マカデミアナッツ油」も配合されていて、パサつかず、化粧ヨレや乾燥を防いでくれます。

また、この保湿成分のおかげで、伸びが良くなっているのでより簡単に、より自然に隠すことが出来るようになりました。


防水だから安心

汗や水をはじくように作られているので、夏場や雨の日でも安心して使うことが出来ます。

お化粧のファンデーションと合わせるとより自然に

気になるところにカクシーラーを重ね塗りした後に、いつも使っているファンデーションなじませるように塗ると、塗り跡も目立たなくなります。

「広範囲を隠したい!」

「とにかく自然にしたい!」

という時には特におすすめです!

使用者の感想は、公式サイトでチェックできるので、見てみてください!


まとめ

ここまで「シールタイプ」と「ファンデーションタイプ」を

比較してきましたが、温泉でタトゥーや傷跡を隠す場合は、
「シールタイプ」がオススメです。

ファンデーションは仮に耐水性が強くても、
少なからずファンデーションが温泉に流れ出てしまいます。

しかし、シールであれば、そんな不安は一切いりません!

他人に気付かれる可能性が低く、心置きなく使えるシールタイプで、
温泉をたっぷりと楽しんでください♪
※ただし、タトゥーを隠しても入浴を拒否する温泉もあるのでご注意ください。
入浴施設側のルールをしっかりと確認した上で楽しみましょう。